【商品説明】
ROUGH AND RUGGEDのヘッドショップ『HENRY HAUZ』から、加工による着古したようなフェード感が特徴のジップアップフーディージャケットがリリースです。
ハードコアパンクの先駆けであるBIG BOYSのオリジナルメンバーTIM KERR氏が、2019年に原宿のHENRY HAUZで個展を開催してくれた際に描き下ろしたショップロゴがフロント左胸に刺繍で入ります。
身巾と袖巾にゆとりを持たせたシルエットで作製されており、ライニングは起毛したポリエステル生地を使用し、中綿入りひょうたんキルト仕様となっており、リラックスした着心地ながら保温性の高いアイテムに仕上げられています。
フード部分にはドローコードを配置し、袖・裾部分はリブ仕様でフィット感のある着心地です。
内側には左右に内ポケットを配置するなど実用性も考慮されています。
着込む程にさらに良い風合いをを楽しんでいただけるアイテムです。
秋冬のメインアウターとして様々なコーディネートで重宝するアイテムします。
BLACK、BEIGEの2カラー、M、L、XLの3サイズ展開でのリリース。
※加工による風合いには1点1点若干の個体差がございます。
ご理解・ご了承の上ご購入くださいますようお願い申し上げます。
Tim Kerr
1956年生まれ、アメリカテキサス州オースティン在住。
テキサス大学で絵画と写真の学位を取得した後、DIY(Do it Yourself)、パンク、ハードコアなどの音楽活動を開始。
彼はTouch&Go、Estrus、Sympathy For The Record Industry、In The Red、Sub Pop、Kill Rock Starsなどのレーベルで多くのレコーディングを行い、また米国と海外の両方でそのレーベルのバンドをプロデュースしている。
彼の携わるバンドはファンクパンク、スケートロック、グランジ、ガレージなどのジャンルのパイオニアとして重要な役割を果たしてきた。
The Big Boys, Poison 13, Bad Mutha Goose, Lord High Fixers and Monkeywrenchなど彼が創設メンバーだったバンドは数多く存在し、Grace Jones、 Pearl Jam,、Nirvana,、Fugazi,、Black Flag,、Africa Bambaataa,、Red Hot Chili Peppersなど数多くのアーティストに影響を与えている。
また、ビル・ダニエルのドキュメンタリー”Who is Bozo Texino?”やヤン・クラヴィッツのドキュメンタリー”Drive In Blues”などの映画にサウンドトラックを提供したほか、THRASHERのビデオクリップにBig Boysとして楽曲が提供されている。
Timのアートはアルバムカバーや、ポスター、スケートボードグラフィック、広告などに使用され、ニューヨークのPS1、ロンドンの96 Gillespie、ドイツのSlowboy Gallery、Thirdman Records、シカゴのHyde Park Art Center、東京のHENRY HAUZなど世界中で個展を開催し、テキサス、ナルビッシュ、ニューヨーク、カリフォルニア、モンゴメリーでは壁画のペインティングも行っている。
【素材】
COTTON100%
INNER:POLYESTER100%
LINING:POLYESTER100%
【サイズ】
|
M |
L |
XL |
| 着丈(cm) |
64 |
66 |
68 |
| 身幅(cm) |
70 |
72 |
74 |
| 肩幅(cm) |
58 |
60 |
62 |
| 袖丈(cm) |
61 |
62 |
63 |
※表示されたスペックはあくまで参考となります。
加工により若干の個体差が生じることがあります。予めご了承下さい。
【商品詳細画像】
BLACK
BEIGE
着用画像
身長:184cm
体重:74kg
着用サイズ:XL