RADIALLから26SSコレクションの新作サングラスがリリースです。ブランド定番のクラウンパントゥタイプを採用しています。
MADE IN JAPANかつ、日本でも屈指の眼鏡職人、渡邊修一氏によるハンドメイドで1本1本丁寧に作られています。職人の意匠が凝らされたサングラスは、とても掛け心地が良く、日本人の顔に馴染みやすい作りとなっています。
素材にはアセテートを使用することで、従来のセルロイドの物よりも耐久性に富んでいます。
一般的には1940-60年代のフレンチヴィンテージで有名なクラウンパントゥタイプですが、RADIALLでは30年代アメリカ製フレームにも存在したクラウンパントゥをイメージされています。フレーム厚は部分的にくびれることなく、アメリカ製に多い均一なフレーム厚で仕上げられており、テンプルは定番の「FIFTY NINE」と同じ仕様となっています。
クラシカルなディティールのキーホールブリッジは顔が立体的に見える効果があり、東洋人に合わせた大きめのノーズパッド、テンプルエンドには滑り止めも入っています。左テンプルに「Radiall Opticals」とサイズスペック、右テンプルには「FIFTY NINE」が箔押しで刻印されています。
BLACK×LIGHT SMOKE、BLACK × LIGHT BLUE、BLACK × LIGHT PURPLE、CLEAR × LIGHT SMOKE、CLEAR × LIGHT PURPLEの豊富な5カラー展開です。専用ケースとクリーナークロスが付属します。